日本国内で
4,700万人が
ロコモのリスクに
さらされています※1
さらされています※1
ロコ子と一緒に、
未来の健康づくり
はじめましょう
未来の健康づくり
はじめましょう
ロコモのリスクを抱える人は増加傾向にあります
ロコモリスクのある人
4,700万人
(約37%)
日本の総人口
約1億2,600万人 ※2
ロコモリスクのある人
4,700万人(37%)
4,700万人(37%)
ロコモリスクのない人
7,900万人(63%)
7,900万人(63%)
骨の健康低下
骨密度の減少・骨粗しょう症
関節の障害
変形性関節症・関節痛
筋力の低下
筋力・バランス能力の低下
※1:出典:日本整形外科学会 ロコモティブシンドローム予防啓発公式サイト(2023年) ※2:総務省統計局 人口推計(2023年10月1日現在)

ロコモ検診でわかる3つのポイント
1
移動機能の状態をチェック
立つ・歩く・バランスなどの機能を評価します。
2
将来のリスクを早期に把握
ロコモのリスクを早期に見つけ、重症化を防ぎます。
3
個別のアドバイスを提供
結果に基づき、改善のためのアドバイスを行います。
02生活習慣が筋力に与える影響
デスクワーク中心の生活は、筋力低下のリスクを高めます
リスクの高い生活習慣
長時間のデスクワーク
運動不足
階段を使わない
長時間の座位行動
※出典:国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター研究報告(2022年)
03ロコモ検診のメリット
早期発見・早期対策で、健康寿命の延伸をサポート
健康状態を
100%
可視化
科学的な測定で
現状を正確に把握
現状を正確に把握
予防効果
92%
期待できる
早期の運動・生活改善で
進行を予防
進行を予防
※出典:日本整形外科学会 ロコモ予防プログラム効果検証(2021年)
04早期発見で医療・介護コストを削減
予防投資は、将来の大きなコスト削減につながります
1人あたりの
10年間のコスト比較
10年間のコスト比較
約205万円
の削減効果
早期発見・予防により
約82%のコスト削減
が期待できます
約82%のコスト削減
が期待できます
※出典:厚生労働省 介護給付費実態調査(2022年)
日本公衆衛生協会 予防医療の経済効果分析(2023年)
05充実のサポート体制導入から運用まで、ワンストップでサポートします
01プランニング
貴施設の課題をヒアリングし、最適な検診プランをご提案
02システム導入
測定システムをお使いのPCに導入し、初期設定・操作までサポート
03スタッフ研修
検査・結果説明に必要な研修プログラムを実施
04継続的な連携支援
結果分析・改善提案で継続的な健康づくりを支援
06導入事例
多くの医療機関・企業で成果を上げています
病院
A総合病院様(病床数:500床)
早期発見率
30%
向上
患者満足度
96%
達成
定期的なロコモ検診により、患者様の早期発見率が大幅に向上しました。
健診センター
B健診センター様(年間受診者数:2万人)
受診者数
25%
増加
継続率
89%
達成
ロコモ検診の追加により、検診メニューの魅力度が向上し、受診者が増加しました。
企業
C企業様(従業員数:3,000名)
運動習慣者
40%
増加
医療費削減
18%
削減
従業員の健康意識が向上し、医療費の削減にもつながりました。
※効果には個人差があります
07よくある質問
導入前の疑問にお答えします
Q導入にあたって特別な設備は必要ですか?
特別な大型設備は不要です。お使いのPCに測定システムを導入し、初期設定から操作研修まで当社がサポートいたします。
Q検診にかかる時間はどのくらいですか?
1名あたりの測定は約10〜15分程度です。受診者様の負担が少なく、通常の健診メニューにも組み込みやすい設計です。
Qスタッフに専門知識がなくても運用できますか?
はい。検査手順や結果説明に必要な研修プログラムをご用意しているため、専門スタッフでなくても運用いただけます。
Q導入後のサポートはありますか?
結果分析や改善提案など、継続的な連携支援を行います。運用に関するご相談はいつでもお受けしています。
Q費用はどのくらいかかりますか?
施設の規模や受診者数に応じて最適なプランをご提案します。まずは無料相談・資料請求よりお気軽にお問い合わせください。
